一応BBS
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yumアップデートによりカーネルがバージョンアップされFC5カーネルでAnimationが出ているのを見て、BootSplashパッチを入れていなくてもFBさえ対応していれば動作する事に今更気がつきました。
考えてみれば当たり前の事でした。
Suspend2-2.2.7が動作したので、BootSplashのAnimationを試してみた。
多少の修正を行い動作しました。
気をつけなければならない事は、animation.cfgファイルにて前に動作させたanimationを止めてから次のanimationを動作させるよう記述するか、bootanimのstart内で止めるようにしなければ残像が残ります。
私はanimation.cfgで対応しました。
Kernel-2.6.17用Suspend2-2.2.7が7月2日にリリースされました。
bootsplashパッチも6月25日に2.6.17.1用がリリースされています。
bootsplash2.6.17.1用パッチを2.6.17に当てたところ綺麗に当たりました。
Suspend2-2.2.7の動作を確認後HP更新します。
Meでは動作しないソフトがあったためWin98SEに変更。
ついでにWin2Kも入れたため、パーティションサイズを変更し全てインストールし直し。
通しで60時間かかりましたが、Win98SE/Win2K/WinXP/FC5をインストールしやっと終了。
23日付けでSuspend2 Stableがkernel-2.6.17用2.2.6にアップされています。
Hibernate Scriptも1.91に上がってました。
結局仮想マシンは使えないためWinMe/WinXP/FC5が動作するようインストールし直し中。
ところがWinXPインストールではまりました。
WinMeインストール後HomeEditionをインストールしライセンス認証後updateを行なったところライセンスを認識できないと言われupdate不可。
何度もインストールし直してやってみたができません。
HomeEditionをProに変更しやっても同じ結果。
updateはSP1とSP2にしか対応していないためらしいので、SPパックを探したがMicroSoftではupdateで行なえと記載されているのみ。
これではSPパックが当たっていないパッケージユーザーは手も足もでない。
何とか雑誌おまけのSP2CDを見つけProへインストールし解決しましたが、MicroSoftは何を考えているのやら…。
WinXPにてvmplayer/vmware/VutualPCの全てがNGとなったので、今度はLinux側で試している。
まずvmwareをインストールしたが、vmware-config.plの動作でカーネル用includeチェックでNGとなりインストール不可。
当然vmplayerも同じ状況。
ネットで調べてみるとこの現象の対処方法を公開している人がいました。
元記事は「http://clunixchit.blogspot.com/」に記載されています。
Getting VMware-player-1.0.1-19317.i386.rpm work on Fedora Core 5 'Bordeaux':
1. Get the rpm of the free VMWare Player
2. Download the linux image e.g VMware-player-1.0.1-19317.i386.rpm
3. Install it with rpm -ivh VMware-player-1.0.1-19317.i386.rpm
4. Then its time to download the patch: wget -c http://ftp.cvut.cz/vmware/vmware-any-any-update98.tar.gz
5. Extract the archive: tar xvf vmware-any-any-update98.tar.gz
6. cd vmware-any-any-update98
7. Complete the installation by: su -c "./runme.pl"
4.手順でダウンロードするファイルは現在「http://ftp.cvut.cz/vmware/vmware-any-any-update101.tar.gz」となっています。
上記の手順でvmplayerをインストールしWindows2000が起動する事を確認できました。
ただし遅くて使い物になりませんでした。
MEも試して駄目でした。
vmwareのHPサポートを確認するとCrusoeは対応していないと記載されていた。
サポートって購入してから見るものだろうに、MicrosoftもVMWareもパッケージや仕様にCrusoeはサポートしていませんと記載してくれれば良いものを。
パッケージには86互換機で動作する書いてあるだけですから。
まあどちらにしてもLibrettoL1ではどのソフトも動作しないということですな。
駄目でしたね。
Win98seインストール中に中断してしまいました。
残念。
emm386.exeをコメント化し、インストールまでは終了。
しかし起動できませんでした。
SafeModeでなら動作しますが、それでは役に立たない。
VMWareでも同じだろうか?
5.5で試して見るかな。